商品管理ではネットショップで販売する商品の登録・管理を行うための機能が用意されています。
商品管理タブをクリックすると、登録されている商品の一覧が表示されます。

商品ごとの「カゴに入れる」ボタンのHTMLソースもこちらから取得し、ネットショップに貼り付けます。

商品管理

各商品の「変更」ボタンをクリックすると、商品の詳細が表示(表示項目は商品登録と同一です)され変更可能です。
また、各商品の「カゴ」ボタンをクリックすると、ネットショップに貼り付ける用の「カゴに入れる」ボタンのHTMLソースの取得画面に遷移します。

左バーの各機能については以下表から確認ください。

No. ラベル 説明
1 商品登録 商品の登録を行う画面です。
2 商品一括変更 管理画面の操作のみで行う登録商品の一括変更機能です。
3 商品CSV登録・削除 CSVファイルにて商品の一括登録・一括削除をする機能です。
4 商品CSV変更 CSVファイルにて商品情報の一括変更をする機能です。
5 商品CSV操作履歴 CSV操作の操作履歴を表示する機能です。
6 商品ジャンル 商品の分類を設定する機能です。
7 関連商品グループ 関連商品のグループ設定をする機能です。
8 属性パターン 利用頻度の高い商品属性(バリエーション)を予め登録する機能です。
9 オプションパターン 利用頻度の高い商品オプションを予め登録する機能です。

買い物カゴソース

買い物カゴソース画面では、ネットショップに貼り付けるためのHTMLソースが表示されます。貼り付けるページの文字コードの指定や、表示の指定が可能です。

買い物カゴソース(PCカゴ)

商品登録

取り扱う商品の新規登録画面です。

以下画像はページ自動生成機能を利用していない状態での登録フォームです。

商品登録

商品CSV登録・削除

CSVファイルによる商品の一括登録・一括削除画面です。
タブにより登録と削除の操作画面はわかれています。商品CSV削除画面

商品CSV登録

CSVファイルによる商品の一括登録画面です。

商品CSV登録画面

STEP2 「新規登録用CSVファイルの書式説明」をクリックリした際に表示される画面です。

商品CSV登録の項目説明画面

商品CSV削除

CSVファイルにて商品の一括削除を行う画面です。

商品CSV削除画面

STEP2「削除用CSVファイルの書式説明」 をクリックした際に表示される画面です。

商品CSV削除の項目説明画面

商品CSV変更

CSVファイルによる商品の一括変更画面です。
商品情報・属性別在庫・CMS設定の変更はタブにより画面が異なります。
属性別在庫変更画面 CMS設定変更画面

商品CSV変更

商品CSV変更画面

STEP2「変更用CSVファイルの書式説明」 をクリックリした際に表示される画面です。

商品CSV変更の項目説明

商品CSV変更(属性別在庫)

CSVファイルにて属性別在庫管理商品の在庫情報を変更する画面です。

商品CSV変更(属性別在庫)

STEP2 「属性別在庫用CSVファイルの書式説明」 をクリックリした際に表示される画面です。

属性CSV変更(属性別在庫)の項目説明

商品CSV変更(CMS設定変更)

CSVファイルにてCMS設定情報を変更する画面です。
(ページ自動生成機能が有効となっている場合のみご利用可能です。)

商品CSV変更(CMS設定)

STEP2 「CMS設定変更用CSVファイルの書式説明」をクリックリした際に表示される画面です。

商品CSV変更(CMS設定)の項目説明画面

ジャンル一覧

ジャンル(商品管理用の分類)の登録・管理を行う画面です。
ジャンルはご利用ショップ様自身で登録が必要ですが、登録されたジャンルは商品毎に指定が可能です。各商品で指定されたジャンルは、商品一覧での検索条件として指定可能です。

関連商品グループ

関連商品グループの登録・管理を行う画面です。
関連商品グループはご利用ショップ様自身で登録が必要ですが、登録された関連商品グループは商品毎に指定が可能です。ネットショップ上の「カゴに入れる」ボタンがクリックされた際に、その商品と同一関連グループの商品がショッピングカート画面(購入手続き画面)に表示されるため、ついで買いを期待できます。

属性パターン

属性パターンを登録・管理する画面です。利用頻度の高い商品属性(バリエーション)パターンをショップ様側で登録する必要がありますが、登録した属性パターンは商品登録の際に利用可能です。靴のサイズやTシャツのカラーバリエーションなどを予め登録することで商品登録の効率化が可能です。

オプションパターン

オプションパターンを登録・管理する画面です。利用頻度の高いオプション(追加金額のある付加選択肢)パターンをショップ様側で登録する必要がありますが、登録したオプションパターンは商品登録の際に利用可能です。