ページ自動生成機能のご利用について

本ページではページ自動生成機能のご利用に関する注意事項をご案内いたします。ご利用開始の前には必ずご一読ください。

閲覧デバイス毎の表示・設定について

登録情報を元にPC用ページ、スマートフォン用ページ用のページが自動で生成されます。ショップのトップページにアクセスするとアクセス端末が判別され、最適なページを表示します。
管理画面ではデバイス(PC/スマートフォン)ごとに、ページデザインの設定やパーツの配置が行えるので、統一した印象とすることも、閲覧デバイス別に印象を変えることもできます。

また、レスポンシブ設定をご利用の場合には閲覧端末に関係なく、同じURLで閲覧デバイスの画面幅に合わせてサイトを表示することができます。管理画面でのご設定も専用のレスポンシブ設定にてページデザインやコンテンツの設定を行うだけなのでデバイスごとの設定は不要です。

レスポンシブ設定 公開ページ例
PC設定/スマホ設定 公開ページ例

公開場所について

自動生成されたページは、ショップ様の独自ドメインで公開されます。また、FTP領域もあり同じ独自ドメイン配下にて自作ページの公開も可能です。

独自ドメイン設定前でも、仮URLにて公開画面の確認ができます。ページ自動生成タブをクリックしたページに、仮URLが表示されます。独自ドメイン設定前のご確認に利用ください。

仮URLの確認

仮URLでの表示は最下部に仮URLである旨のメッセージ「このページはサンプル表示ですので・・・」が表示されます。

レンタルカート機能との差について

カテゴリについて

ページ自動生成機能では、商品区分けのためにカテゴリがあります。用意されているカテゴリは、最大3階層の階層型の分類です。

最大カテゴリ登録数:1000

商品毎に最大1カテゴリに属することができます。

レンタルカート機能でも利用できる「商品ジャンル」は階層構造を持たない商品分類です。1商品を複数ジャンルに登録できるのが特徴です。

商品登録情報について

商品登録情報として、レンタルカート機能とは異なる以下情報が登録できます。

カテゴリ、アイコン、簡易説明文、レスポンシブ(PC)詳細説明文1、レスポンシブ(PC)詳細説明文2、スマートフォン詳細説明文、商品検索用ワード、商品ページ用追加画像、SEO設定